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江東区東砂で腰痛専門院ならここ

2019.03.14 | Category: 未分類

江東区東砂、大島、東大島、北砂で腰痛専門院、坐骨神経痛専門院をお探しのあなたへ!!こんにちは!根本改善!東砂ひかりクリニカル鍼灸整体院です!今日も健康ニュースレターおくります!!当院では、鍼灸、骨盤整体、温活EMSで整えます。コンビネーション治療はいかがですか?

運動しませんか?軽くいいですよ!!上半身を鍛えましょう!ぞうきんがけで心も体も爽快になります!!

体温の低さはいけません!!日常まったく体を動かさない人は、発熱を担当する筋肉が衰えて低体温になっていきます。免疫力ばかりでなく、筋肉も骨も身体機能が衰えてきます。若い頃のように激しい運動の連続は、交感神経を緊張させ続け、活性酸素も体内に多量に生み出してしまいますので、体には良くありません。縄跳びのように骨髄を刺激する運動も免疫力を低下させます。適度に動かす運動で、継続できる運動を毎日の習慣にしましょう。運動終了後には何となく汗ばんで体自身がリラックスできるようなものがいいのです。生活が便利になるにつれて体を動かさなくなってきています。外ではエレベーター、エスカレーター、車を利用することが多くなり、歩くことも少なくなりました。家庭の中では掃除機、洗濯機などの電化製品が進化し、食器を洗うことさえも食器洗い機が行い、電子レンジの普及によって台所で立つ時間も少なくなってきました。床掃除も立ったまま楽にできる用具が開発され、ぞうきんがけをする姿はほとんど見られなくなってきました。上半身を鍛えるためには、ぞうきんがけを行うことがよいでしょう。ぞうきんを絞るので手先の力もつきます。ぞうきんがけの姿勢は、腹筋と背筋を鍛える効果が大きいのです。踏ん張って狭い所に手を伸ばす、といったぞうきんがけの動作は多様で、腕の動きに伴って骨の周辺の小さな筋肉まで刺激されていると思われます。真剣に拭けばエネルギーも消費します。朝起きてのぞうきんがけは交感神経を刺激して、1日の活動の準備態勢に入りやすいばかりでなく、汚れた床がきれいになるのは気持ちがいいですし、体も爽快になります。気になる二の腕やウエストのシェイプアップにも効果的かと思われます。便利な時代になりましたが、楽しみながらできる健康法と掃除法です。

 

続いては、太陽光は大切でっす。健康をつくる太陽光の刺激です!早起きするラジオ体操は国民健康運動です!!

「早起きは三文の徳」といいますが、太陽の光には格段の健康効果があります。昔から人は、太陽の恩恵を感じとっていたに違いありません。加齢とともに体内時計のバランスが崩れ熟睡できない、眠れないなどの睡眠の悩みが生じてきます。朝一番に日差しを浴びると体内時計がリセットされ、睡眠サイクルを調節するメラトニンの分泌が促進されて、寝つきやすくすっきり目覚めることができるようになります。朝日を浴びることは、本来の自律神経のバランスを整えてくれます。また、ほとんどのビタミンは体内では作り出せませんが、太陽の光を浴びると体内のコレステロールはビタミンDに生成されます。ビタミンDはカルシウムの吸収を助け、骨や歯を丈夫に保ち骨折や店頭の予防、筋肉の収縮や弛緩の動きを素早く調整する働きも持っています。このほかに、ひだまりや日向ぼっこの体を芯から温める心地よさは、日航の遠赤外線の効果です。体を温めながらミトコンドリアを刺激して活性化してくれます。オゾン層破壊による紫外線到達量の増加が顕著になるにつれて、直射日光の強い紫外線に長時間肌をさらすことの悪影響も、取りざたされるようになりました。「光老化」という紫外線によって皮膚のコラーゲンが破壊され、しみやしわの原因になる、皮膚がんや白内障を起こす原因にもなるといわれています。1998年には、母子手帳からも日光浴が消え「外気浴」に変わりました。小学生の頃、朝の太陽を浴びながら行っていたラジオ体操には深い意味があります。朝早くから体の各部位にくまなく血流を行き渡らせ活動しやすくする、体を甘やかしがちな夏休みに習慣化させ副交感神経優位の生活を送らせない、集団で行うことで仲間意識を持たせる、非常に敬服すべき国民運動です。そのおかげで、昔は子供たちのトラブルも多く起きなかったのかもしれません。太陽の光はとても気持ちのよい暖かさや、さまざまな健康効果をもたらしてくれます。古来、元旦に日の出(御来光)に手を合わせるほど太陽は神秘的で、大きな自然の力なのでしょう。人間にとっての正常なリズムは日の出とともに起き、日没とともに休むのが健康そのものといえるのかもしれません。もちろん睡眠、食事にも気をつけましょう!!

 

今日最後にお話しするのはこちらです!3分間体温め体操で、下半身を鍛える方法です!3分間で効率よく筋肉を鍛える体操についてお話ししていきます!!

⒈ 骨を強化するフラミンゴ体操(2分間)

片足立ちが長くできる人ほど転倒や骨折をしにくいことが証明されています。片足立ちは広い場所を必要とせず、非常に短時間で骨を形成を促しますから、十分な運動効果が得られます。継続して訓練すれば、骨粗しょう症の予防にもなります。昭和大学整形外科では、1分間の開眼片足立ちを「ダイナミックフラミンゴ療法」と名付け、長年患者さんに指導してこられたそうです。「片足立ちを左右1分ずつ行うだけで、足の骨には小一時間歩いたのと同じくらいの負荷がかかる。骨粗しょう症や転倒による骨折防止に、大変適した運動だ」とのことです。実際1日3回、1分の片足立ちを継続して太ももの付け根の骨密度は、3カ月間で6割以上の人が上昇したそうです。また、40~80歳代の女性約100人を対象に、6カ月間左右1分ずつ1日3回の片足立ちを行った組と比較してみると、片足立ちを継続していた組は片足立ちできる時間が平均65秒に対し、行わなかった組は34秒でした。転倒回数は行わなかった組のほうが3倍以上多かったと報告されています。骨だけでなく股関節や腰、背中周辺の筋肉も鍛えられ、股関節痛、背中や腰の痛みが改善したとの声もあるそうです。

⒉ 筋力強化のアイソメトリックス(1分間)

若い人たちと一緒にスポーツクラブやジムに通うのに抵抗がある人、トレーニング機器を購入しても長続きしない人におすすめしたいのが、わずかな時間で簡単に筋肉を刺激できる「アイソメトリック・トレーニング」です。1970年代に、ドイツの生理学者によって確立されたトレーニング理論から生まれたトレーニング法です。アイソとは「等しい」、メトリックスとは「長さ」という意味ですが、等尺性収縮ともいい、筋肉の長さを変えずに力を発揮する収縮の様式で、力の持続時間が長いのでダイエットにも適しています。アイソメトリックは、関節の位置を変えずに力が発揮できるので、満員電車の中やエコノミー症候群が問題となっている飛行機の中など、ペースの限られた場所でも行えます。ダンベルを持って屈伸させるのが従来の筋肉トレーニング方式で、コンセントリックという短縮性収縮(求心性収縮)で、筋肉が縮みながら力を発揮する収縮の様式です。コンセントリックは運動の速さ、負荷が大きくて筋肉や腱などを傷めやすいのですが、アイソメトリックは運動の速さを気にすることもなく、効果も大きく、しかも安全にトレーニングすることができます。ポイントは、鍛える部分の筋肉を意識しながら押したり引いたりすることです。ひとつの動作を7~10秒間、持てる力の60%以上を出して行います。筋肉は力を入れ始めて5~6秒で最大筋力を発揮するので、さらに数秒間続けると筋力がついていきます。必ず呼吸をしながら集中して行いましょう。

*下半身の筋肉の低下は病気の原因です!

高血圧になる人の原因の多くは、足腰の筋肉がそげ落ちて筋肉に沿って走っていた毛細血管を流れる血液が行き場を失い、上半身へと集まったためです。スクワットは下半身を鍛え、毛細血管を増やし、全身の血行を促進し、上半身に溜まりすぎた血液を下半身に循環させる運動です。息を吸いながらゆっくりしゃがみ、吐きながらゆっくり立ち上がります。5~10回を1セット、1分の休みを入れ5セットを繰り返します。無理をして筋肉痛に悩まされないように気をつけましょう。

 

いかがでしたか?当院では、自律神経の調節、温熱療法を推奨しております。整体、ストレッチ、高周波鍼灸を施します。美腸整体で整えたいあなたへ!痩せながら治すをコンセプトに日々精進します!初回お試し価格3980円です!ぜひ一度ご相談電話予約☎おねがいします!!

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