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江東区北砂にお住まいで美容鍼、骨盤整体、ならここです

2019.02.08 | Category: 未分類

こんにちは!根本改善!治療院の東砂ひかりクリニカル鍼灸整体院です!今日も健康ニュースレターおくります!!

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みなさん青汁はすきですか?僕は、かれこれ15年になります。継続が大切ですね?特に青汁フルーツが大好きです。ストレスは、発散しましょう!温活しませんか?発熱や転移は、がんに対する反撃の始まりです!がんの強敵は熱です!!

がんの発病は、たった1個の細胞の異常増殖から始まります。細胞の核内で細胞増殖をコントロールしている遺伝子に異常が起こると、細胞はがん細胞に変異し無限に増えていきます。この異常に自律神経の乱れが関わり、過剰な交感神経緊張が続き顆粒球が増え、大量の活性酸素による組織破壊で発病する病気です。副交感神経の働きは抑えられ、がん細胞を破壊させるリンパ球が減少するため、がんへの攻撃力は弱まり増殖が続いていきます。これまで100例以上のがん患者さんの治療に携わったという医師の結果が、がんを治すために必要なリンパ球の数が1800~2000個/立方ミリメートル以上だそうです。1800個以下の場合は病状は安定しません。患者さんの治療に関わってきた医師が発見をしたことは、転移こそがんを治すチャンスであるということです。転移を起こしているがん患者さんのほとんどのリンパ球の数は2000個を超えていて、転移の時期に患者さんは必ず熱を数日間出しています。しかも、転移後には病状が良くなるということです。この事実から転移は、がんがリンパ球に攻撃され負けそうになっている状態、このままでは負けてしまうと考えたがんが、バラバラになって他の組織へ移動する事態ではないかと考えられています。がんの転移こそ恐ろしいと考える人にとっては完全拒否されますが、このとき解熱しないで刺激して副交感神経を優位にすると、その後がんの縮小が始まる例は少なくありません。リンパ球が増え血流が良くなり高熱が続けば、熱に弱いがんはリンパ球の攻撃には抵抗できなくなります。がんの熱に弱い性質は、すでに100年以上も前にアメリカの外科医により報告され、天然痘やマラリア、丹毒(溶血性連鎖球菌による感染症)などにかかり高熱を出して、がんが自然治癒することがわかっています。熱や転移は体ががんへの反撃を開始した証拠ですから、解熱剤や抗がん剤、放射線治療で転移層をたたかないことです。もしどうしても3大療法を受けたい場合は、免疫力を下げない配慮が必要です。治療結果からいえるのは、リンパ球が1000個台のときはやめやほうがいいようです。自律神経免疫療法で100%がんを治せるとは言いきれませんが、免疫力さえ保てれば進行は止まりがんとの共存は可能です。原因がわかると、少なくともがんは難病ではなく治しやすい病気なのです。がん=死のイメージが定着しすぎていますが、自分で治す気持ちを持つことが大事です。末期がんを自分で治すと決意して来られる患者さんの中には、腫瘍マーカーさえ出なくなった人もいるようです。治すのは患者さん自身、医師がサポーターに過ぎないのです。ストレスの解消、生活習慣の偏りの改善、薬をやめる、副交感神経を優位にする養生法の励行などで、患者さんからは家でやることが多いと言われることもあるみたいですが、自分で治療の実践をしていくと病気で悩むことも減っていくと思われます。

 

続いてはアトピー性皮膚炎についてお話ししていきます!!

【原因】アトピーはギリシャ語のATOPOSに由来し、「奇妙な病気」という意味で、慢性的に湿疹病変を繰り返す皮膚の病気です。アレルギーの悪循環を生む要因は、遺伝や体質、ハウスダスト、塵、害虫、ダニなどのアレルゲン、ストレス、加工食品、汚染物質など千差万別です。アレルゲンが体内に入るとリンパ球は排除しようとし、マクロファージの命令を受けて異物を抗原と確認して、T細胞からB細胞に命令が出てアレルゲンを攻撃する抗体免疫グロブリンE(IgE)を作ります。皮膚や粘膜にいるIgE受容体を持った肥満細胞から、ヒスタミンなどの化学物質が放出されます。こうしてアレルゲンとの接触を繰り返すうちに、IgEが体内に蓄積され一定量を超えると考えられています。しかし本当の原因は、自律神経の乱れに伴う血流障害です。副交感神経が優位で起こるもので、血管が開き過ぎて収縮しきれないために血液がよどみ、うっ血をします。血流が低下し、外から侵入してきた花粉やダニなどの異種タンパク、化学物質が体内に停滞します。アトピー性皮膚炎は、体がそうした毒物をなんとか排泄しようとする反応です。皮膚からの排泄が皮膚炎、呼吸器から出そうとすればぜんそくや鼻水、くしゃみとなって現れます。運動不足や清潔で過保護な生活環境、甘くて柔らかい食べ物の食べ過ぎなど、過度の副交感神経を優位にする生活が原因なのです。

【症状】通常は幼小児期に症状が出て、年齢とともに変化していきます。乳幼児期には顔面、頭部などにジュクジュクした湿疹、学童期にはひじ、ひざの裏などを中心にカサカサした湿疹が見られるようになります。かゆみも強く、引っ掻き傷もたくさん見られます。IgE抗体が気管支喘息、アレルギー性鼻炎などを次々と発症する「アレルギーマーチ」になることもあります。皮膚のバリア機能が低下するため、とびひ、みずいぼ、単純ヘルペスなど皮膚の感染症や眼のまわりの湿疹を叩いたり擦ったりする刺激により、網膜剥離や白内障が生じることもあります。高齢者や虚弱体質の人は湿疹や炎症の反応を起こす体力がないので、お年寄りのアトピー性皮膚炎はほとんどありません。

【治療法】西洋医学では、ステロイド剤がまず処方されます。ステロイド剤は根本的に治す薬ではなく症状を抑制する薬です。一時的に症状が止まってもすぐにぶり返し、また塗ってぶり返す、この繰り返しで悪化の一途をたどります。ステロイドはもともとは副腎皮質ホルモンですが、薬はコレステロールから合成してつくります。熱心に塗れば塗るほど、皮膚にコレステロールが沈着して酸化します。酸化変性するとなかなか排泄されずに皮膚に蓄積されていきます。副作用は皮膚が委縮して薄くなり、血管壁がもろく弱くなり、免疫力も制御されます。肥満、ムーンフェイス、発がん作用、不眠、白内障・緑内障、大腿骨骨頭壊死、ステロイド漬、骨髄の成長阻害、老化促進作用、感染症にかかりやすいなど、たくさんの副作用が引き起こされます。長期の服用は妊娠した場合、胎児への影響が出る可能性もあります。ステロイドは交感神経を緊張させるので長期使用した大人の患者さんほど、強い交感神経緊張状態にあります。その結果、副交感神経がコントロールしている体の排泄器官を低下させてしまうので、病気は治りにくくなってしまいます。血流を改善させて、過敏な反応を誘発する物質を体外へ洗い流すのが大事です。皮膚のかぶれは、自分で体内に滞留している毒素を洗い流そうとしている反応です。リバウンドによる赤く腫れた皮膚や黄色い膿は、酸化変性コレステロールを体外に排出しようとする治癒反応、とにかく薬をやめ、体を温めて排泄を促すことです。リバウンドは必ず起こり、症状が起きている間は顆粒球が増え皮膚が悪化します。落ち着くとリンパ球が増えます。リバウンドを乗り越えるたびに症状が良くなり、白血球のバランスが整ってきます。食事はもちろん乾布摩擦、運動、爪もみ、半身浴、汗を流すことに積極的に取り組みましょう。冷えが強いときは玄米に粉寒天をスプーン一杯入れてご飯を炊くと、体が温まって尿がよく出るようになります。簡単すぎて治るとは思えないと最初から取り組まない人もいるそうですが、実際治っているという声があるそうなのでオススメしたいと思います。

 

いかがでしたか?当院では、自律神経の調節、温熱療法を推奨しております。整体、ストレッチ、高周波鍼灸を施します。美腸整体で整えたいあなたへ!痩せながら治すをコンセプトに日々精進します!初回お試し価格3980円です!ぜひ一度ご相談電話予約☎おねがいします!!

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