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江東区大島、東大島駅で美容鍼、骨盤整体ならここ

2019.02.07 | Category: 未分類

こんにちは!根本改善!治療院の東砂ひかりクリニカル鍼灸整体院です!今日も健康ニュースレターおくります!!

五輪相また叩かれてますね?悪気はないのでしょうが、、、言葉って大切だし人をきずつけちゃいますね?

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がん怖いですね!!僕は、年に1回は人間ドック行ってますよ!!やっぱりストレスは、だめですよ!!決して恐ろしいものではないがんとは?誰にでもがんにかかる可能性があります!!

がんは3人に2人がかかるほどの病気で、がんになる可能性は誰にでもあります。がんを撲滅させようと3大療法を駆使してきましたが、残念ながら撲滅には至っていません。むしろ増えているのが現実です。3大療法は、体温を下げてリンパ球を減少させ闘う力を奪うので、逆効果になることを知ってほしいのです。免疫を抑制するような治療は受けない、受けている場合はやめるほうがいいという方もいます。たとえば肺がんは、喫煙率は減少していますが死亡率は増加しています。煙草を吸わなくても肺がんになるのです。がんは結局は原因不明の世界です。しかし、白血球と自律神経の関係から考えると、患者さんの血液ではほとんどの場合、顆粒球が増加しリンパ球が減少し、交感神経緊張状態にあることがわかります。患者さんの多くは肉体的・精神的なストレスを抱えています。仕事で無理しすぎていたり、心に深い悩みを抱えていたり、無理と我慢を重ね、心はかたくなになっています。大事なことは、ストレスの多い生活パターンを見直すことです。神経質になって完璧を求めず、目標の7割達成できればよしとすると、精神的なストレスも肉体的な疲労も溜め込まずに済みます。ある意味、楽に生きていけます。気持ちの持ち方が非常に大事で、がんを怖い、恐ろしい、悪い病気と捉えるのではなく、治そうという心構えで臨むことが大切です。健康診断を受け結果が気になる人は、それだけで極度の緊張状態になって交感神経優位になるので、健康診断はほどほどに、半年は開けるのがいいでしょう。がんが大きく成長して周りの臓器を圧迫している場合は、取り除くことも必要です。でも転移を恐れ、不必要な部位まで大きく切除したりリンパ節を取り除いたりすると、がん組織ばかりでなく正常な細胞にまでダメージを与えます。強烈な痛みのあるときは薬や放射線を使ってもいいのだと思いますが、がんが治るわけではありません。腫瘍が完全になくなるまで抗がん剤を投与すると、リンパ球の数が減り再び腫瘍ができますが、少量の抗がん剤を使う低用量療法では、それを中和させようとリンパ球が増えます。自然治癒力の考え方と近代医学をうまく統合させれば、がん治療は飛躍的な成果をあげることでしょう。

 

がんは血液の浄化装置です!血液の汚れと冷えが、がんをつくってしまいます!!

がんは癌と書きますが、岩のようにかたい病気の意味です。皮膚がんや肝臓がん、乳がんを触診するととても硬く感じます。すべての物体が冷やすと硬くなることを考えると、がんはある面冷えから起こる病気です。体の中でもがんにならない臓器となりやすい臓器があります。がんにならない臓器は心臓や脾臓、小腸といった自らがかなり発熱をしている臓器です。心臓は、体重の約200分の1の重さですが、体熱の11%を生み出しています。脾臓は、赤血球が集まっていて赤くて体熱が高い臓器です。小陽は食物の消火や吸収をするために、蠕動運動をしているのでエネルギー消費量が多い臓器です。反対にがんになりやすい臓器は、中心部が空いている管状で、周辺にしか細胞がない形状になっている肺、食道、胃、大腸、子宮などの管腔臓器です。体温よりも温度が低い外気とつながっているので、臓器の温度がさらに低く冷えやすい臓器です。また、体から突出している乳房も体温が低いため冷えに弱い女性は関わらず、栄養を運ぶ血管の数は同じため大きい人ほど乳房の体温が低くなり、乳がんにかかりやすくなります。がん細胞は、冷えが大好きで最も分裂増殖をするのは体温が35度のときで、大嫌いなのは熱で39.3度以上の体温では死滅をしてしまいます。甲状腺は新陳代謝を司るホルモンを分泌するところですが、甲状腺の働きが活発過ぎて発熱や発汗が続くバセドー病の患者さんは、がんになる確率が一般の人の1000分の1以下といわれています。このことからも熱ががん細胞に有効なことがわかります。東洋医学では、がんは血液の汚れを一手に引き受ける究極の浄化装置といわれています。がんを無理にとっても根本の解決にはならないのです。体内の汚れた血液の一部を体外に除去(瀉血)して血液をキレイに保とうとして、あらゆるがんが「出血」という症状を呈するわけです。血痰、吐血、血尿、下血、不正出血、これは腫瘍から汚血を排泄するためです。がんを手術で切除しても放射線で消却したり、抗がん剤で消滅しても原因を取り除いているのではありません。抗がん剤ほど発がん性の強い薬はないとも言われています。アンケート調査でも90%の医師ががんになったときに、抗がん剤治療を拒否するという結果が報告されている本もあるくらいです。白血球とがん細胞はとても良く似ています。まず、血液内や細胞内を自由に移動するのは、白血球とがん細胞だけであること、細胞膜から活性酸素を多量に放出して、ばい菌などの異物を弱らせむさぼり食べて、どちらも血液を浄化する働きをしていることです。がん細胞も意思を持って発生し増殖しているのです。西洋医学でもがんに対して温熱療法が用いられています。がんを防ぐには体をしっかりと温め、血液を浄化、排泄することが理にかなった方法です。

 

いかがでしたか?当院では、自律神経の調節、温熱療法を推奨しております。整体、ストレッチ、高周波鍼灸を施します。美腸整体で整えたいあなたへ!痩せながら治すをコンセプトに日々精進します!初回お試し価格3980円です!ぜひ一度ご相談電話予約☎おねがいします!!

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